プロフィール

ポンするめ

Author:ポンするめ
2004年1月に何となく始めたクライミング、クライミングのための減量にと始めたランニング。いつの間にか趣味といえるものになっていました。

夢は大きく、
クライミング V10登攀!
ランニング  サブ3達成!
30代のうちに達成しておきたいですね。

2007年中の膝の故障で、リハビリ中。
2010年もランニングはお休み。
2009年よりロードバイクを開始。2010年は1日に240km乗れるようになるのが目標。

カテゴリー
最近の記事
月別アーカイブ
リンク
ブログ内検索
ブロとも申請フォーム
RSSフィード
FC2カウンター
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | --/--/--(--) --:-- | |
Boston Marathon 2007 への道
今年のランニングの目標はニューヨークシティーマラソンを好タイムで終えることですが、2007年4月16日開催のボストンマラソンも見据えています。

29箇所の資格レースにて、標準タイムを突破した人だけが出れるレースになります。
18~34歳男性の参加標準タイムは3時間10分。どうやら、ネットタイムで3時間10分59秒を切れていればいいみたいです。

ニューヨークシティーマラソンですんなりこの記録が突破できれば良いのですが、もし突破できなかったら、来年のボストンはお預けになってしまいます。それはそれでいいのかもしれませんが、やっぱり出たい!

NYCマラソンで失敗したことを考えて、出れる資格レースは、

Tucson Marathon アリゾナ 2006年12月10日
Walt Disney World Marathon フロリダ 2007年1月8日
Houston Marathon テキサス 2007年1月14日
Rock 'N' Roll Marathon アリゾナ 2007年1月14日
Austin Marathon テキサス 2007年2月18日

の5レースになります。
この中で一番走りたかったWalt Disney World Marathonは、無常にも8月1日で締め切ってしまったみたい。
残りの4レースで保険をかけるかどうか考え中です。

でも、保険をかけてしまうとNYCマラソンで甘えが出てしまうような気もするし、ちょっと悩みますよね。
スポンサーサイト
マラソン | 2006/08/12(土) 03:53 | Trackback:(0) | Comments:(4)

参加標準タイムが男女で違うのは日本でも普通だけど、年齢によっても違うんですね。
そして3時間10分とは厳しいですねー。
私なら保険かけると思います。
理由は参加人数の多いNYCMはスタートの位置が良くないと自分の設定ペースで走れないと思うから。あと、レース前に故障してしまった時の為とか。
うーん、書いてて少しマイナス思考な気もしてきましたが、レースは何が起こるか分からないわけで、もし記録がとれなかったら絶対に後悔すると思いますよ。

NYCMとボストンマラソンの間も5ヶ月あるから1月か2月なら問題ないのでは?
2006/08/12 土 10:32:21 | URL | hisa #-編集

>hisaさん
う~ん、なるほど。
確かに何があるかわかりませんもんね、レースって。
今日明日にでも結論出さなきゃいけない訳ではないので、レースのロケーションやアクセスなんかも調べながら結論出そうと思います。

ご意見ありがとう!
2006/08/12 土 18:42:07 | URL | ポンするめ #-編集

ボストンマラソンの出場資格って、厳しい~。
それだけ人気ってことなんですね。はらら~。

しかも、18才と34才が同じ基準なの??

アメリカでは、大きくて楽しそうな大会が沢山あるんですね。
アメリカでのジョギング人口の高さが伺えます。

ボストン、出れることをお祈りしてますね。

ニホンの東京マラソンは、エントリー希望が6万人近くになったとか、、、他に魅力的なレースがなさすぎるんですよね~多分。
2006/08/14 月 01:07:34 | URL | みんみん #-編集

>みんみんさん
そうなんです。標準タイムは結構厳しいんですよ。
3時間切っていないだけましだと思った方がいいかもしれませんけど、そんなことしたら、走れない市民ランナーが増えちゃうのでこのタイムにしているんだと思います。
言われてみれば、アメリカって市民レベルでマラソン盛んかもしれません。
2006/08/14 月 12:27:19 | URL | ポンするめ #-編集
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。