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ポンするめ

Author:ポンするめ
2004年1月に何となく始めたクライミング、クライミングのための減量にと始めたランニング。いつの間にか趣味といえるものになっていました。

夢は大きく、
クライミング V10登攀!
ランニング  サブ3達成!
30代のうちに達成しておきたいですね。

2007年中の膝の故障で、リハビリ中。
2010年もランニングはお休み。
2009年よりロードバイクを開始。2010年は1日に240km乗れるようになるのが目標。

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Hueco Day7
1月23日、Hueco最終日もNorth Mountainへ。
21日に行ったBig TimeエリアのSee Spot RunとThe Mexican Chickenをやりにいく。

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写真はThe Mexican Chicken V6のあるルーフ。ヒールとボディテンションがものをいうので得意系。マットさえあればトライしたかった課題でした。

エリアにある課題でアップした後、See Spot Run V6に2度ほど触る。2日前に楽々出来ていたムーブがかなりしんどいため断念。
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Sさんは見事RP。Sさんでも高くて怖いと言っていたので、私の場合は相当保持れてないと無理そうです。

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Sさんが目標課題を登ったところで、皆The Mexican Chickenへ移動。ムーブを分割トライで出来たので、スタートからトライ。最初のトライは核心ムーブでヒールが外れる。最初が一番余裕があったので、もったいないことをした。後はトライを重ねるごとに距離が出なくなったので終了。

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たまりっひさんは派生ルートのV3を登りきる。リップから上は5.8位らしい。

その後、SさんのBabyface V7をスポット。今までの疲れからか高度が出ず終了。

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この日は、クラッシュパッドをNJへ送り返すため3時で終了。
皆重大な怪我もなくフエコツアーを終えることが出来ました。


<On-Sight>
Cracked Lips V0 ★

<Flash>
The Dub V1 ★

<Red Point>
Pull the Pin V1 ★★

<Incomplete>
Dean's Trip V5 ★★
See Spot Run V6 ★★★★
The Mexican Chicken V6 ★★★






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クライミング | 2009/01/29(木) 15:46 | Trackback:(0) | Comments:(2)
Hueco Day6
1月22日、North MountainのMushroom Boulder方面へ。

Hueco012109
Warm up Areaでアップ。皆、Pounding System V4に熱くなっていましたが、パワーのいる課題のためパス。

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隣のエリア(The Morgue)にあるT-Bone Shuffle V4に皆を誘う。

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T- Bone Shuffle V4を登るSさん。
2トライ目に、自分には無いだろうと思っていたSkin flapperが写真のビックフエコをつかんだ瞬間起きてしまった。右人差し指の第2関節の皮がベロッと剥けてしまった。その後、ムーブ作りに慎重になり6便目でレッドポイント。

3つ★ V7のあるRoughageがあるLunch Rockへ移動。
Roughage V7は高度もあるし、核心の下に腰を打ち付けてしまいそうな岩があったのでパス。

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Orifice Affair V1を登るT子さん。

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No Wonder V7を登るポンするめ。

No Wonderがフエコで登ったV7では一番可能性の感じられるV7だった。あともう少しだけ右腕のロックが出来れば登れそうな感じ。
写真中央にあるポケットにダイノするThe Wonder Dyno V10も一手もののお買い得な気がした。この課題も腕の引きつけを相当強くしないと登れない課題っぽいが、まったく無理って感じはしなかった。
よっぽど、カチカチ系課題Another Dick Face V5の方が無理っぽかったかな。

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The Melon Patch V0を登るSさん。
普段は登らないハイボールですが、ガバだし4つ★なので登っておきました。

今は登れなくなっているMushroom Boulderを見学してから、みなが取り付くのでManly Stuff V4をやってみた。
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回数を重ねるごとにヨレが顕著だったのと、Power of Silence V10に触りたかったのでパワー温存のためパス。Sさん、Gさん、MさんはRP。

そして、時間ギリギリにPower of Silence V10に到着。駐車場からレンジャーのクラクションが聞こえたので、1回のみトライ。スタートホールドを持つと握りやすいカチだったんですが、身体を浮かすと悪くなった。おそらく、壁に腰を入れながら離陸しないと次を出すときにパワーを使いすぎてしまうのだろう。暗かったし、ムーブもちっとも探れないまま終了。いつかは、万全の状態でトライしたい。

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夕食は帰り道のメキシカンレストランで、タマレスを頂く。お腹一杯食べて6ドルでした。恐るべき安さです。

<On-Sight>
Decent Warm Up V0- ★★
Thunderbird V1 ★★★
The Backscratcher V1 ★★★
No Nontest V1 ★

<Flash>
The Melon Patch V0 ★★★★
Orfice Affair V1 ★★★

<Red Point>
T- Bone Shuffle V4 ★★★

<Incomplete>
Namedropper V3 ★★
Pounding System V4 ★★
Manly Stuff V4 ★
Another Dick Face V5
No Wonder V7 ★★
The Wonder Dyno V10 ★
Power of Silence V10 ★★★★




クライミング | 2009/01/28(水) 17:57 | Trackback:(0) | Comments:(0)
Hueco Day5
1月21日、この日から3日間はNorth Mountainになります。なるべくたくさんの課題を見て回るために、North Mountainを三分割して歩くことにしました。この日より頭痛薬を飲みながら登った。

この日は、登攀路から一番遠いGetto Simulatorを目指しました。軽く迷いながらも、何とか到着。
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着いてみると、岩の背中に丁度平らな岩があるものの、高さがもの凄い。10m位あったんじゃないかな。皆次々とフラッシュしていくので、緊張しつつ取り付く。背中の岩が無かったら絶対トライしなかったと思う。
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で、何とかフラッシュ。

その後、Babyface Boulderへ向う。
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Babyface V7を登るSさん。

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Babyface V7を登るポンするめ。

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Daily Dick Dose V7を登るたまりっひさん。

両課題ともさすがにV7。Babyfaceは二手目の左カチが届かなかった。Sさんが届く右足だと背が届かないので、足を上げようにも、左ピンチを保持しきれない。身体的に無理があるので早々に諦める。
Daily Dick Doseは、左足を適切にドロップニー出来ないと左手が届かない課題。努力はしたけど、これ以上膝が曲がらないので断念。

帰り道にあるBig Timeエリアへ移動し、Nobody Here Gets Out Alive V2をトライ。
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今まで外岩でしたことのないようなジムナスティックなムーブの連続でした。さすが、4つ★課題。

同エリアにある4つ星課題、See Spot Run V6にも触る。最初の右クロス、左カチ、左足上げまで問題なし、次の左カチが二つあり、上のカチが良さそう。この日は探って終わり。

この日手をつけた課題はすべて4つ★と3つ★という贅沢な日でした。

<Flash>
Ghetto Simulator V2 ★★★★
Nobody Here Gets Out Alive V2 ★★★★

<Incomplete>
See Spot Run V6 ★★★★
Babyface V7 ★★★
Daily Dick Dose V7 ★★★




クライミング | 2009/01/28(水) 17:11 | Trackback:(0) | Comments:(0)
Hueco Day4
1月20日、世界遺産に登録されているカールスバット国立公園に行きました。

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我々の泊まるテキサス州からニューメキシコ州へ2時間30分のドライブ。

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道中、太陽がやたらと大きかったです。

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地面に塩が噴出している地域。なめてみたらしょっぱかったです。

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カールスバット国立公園は、世界最深、最長の洞窟ではありませんが、他の洞窟を訪れたことのあるひとは、この洞窟が世界で一番美しい洞窟であると形容するそうです。洞窟は今でも調査途中で、その広さは今でもどんどん広くなっているようです。
写真は、洞窟入口。3月から10月には、メキシコから避暑と子育てのために来るコウモリがこの洞窟に住み着き、夕方には約100万匹ものコウモリが洞窟から出てくるようです。
入口付近には、至るところに糞が落ちていて、今でもアンモニアの臭いが充満していました。

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見て回ったのは、ビックルームと言う洞窟内で一番大きなスペース。入口から地上に上がるエレベーターまで2時間30分かかりました。
洞窟の展示スペースには1200個の照明が設置されていて、NYブロードウェーで活躍するプロが照明を設置しているそうです。

コウモリを見れなかったのは残念でしたが、かなり楽しめました。

参考:ウィキペディア



レジャー | 2009/01/28(水) 16:38 | Trackback:(0) | Comments:(2)
Hueco Day3
1月19日、この日も有料ツアーでEast Mountainへ。
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この日も天気がよかった。乾燥もしているので、唇はカピカピ。この時期のフエコにはリップクリームが必須ですね。

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今日のガイド(クリス)を待つまでの間、玉けりで遊ぶ。センスの無さを露呈してしまいました。。

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East Mountainには今回の目標課題、Dragonfly V5があります。現状の体調を考えるとV5が精一杯な筈なので、朝からかなり集中して登れました。まずは、Dragonflyまでの道すがらにあるWarm up Roofでアップ。

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Automatic Choke V1を登るGさん。

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The Guillotine V2を登るポンするめ。

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Warm Up Roof V4を登るSさん。

以上3課題を皆フラッシュ。
昼にDragonflyのあるSouth Dragon's Denへ移動。
エリアに到着後、しばしまったりしてましたが、SさんがDragonflyに取り付くのを皮切りに、皆攻撃開始。
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ガイドのクリスと最初に手をつけたSさんからの情報を頼りにトライ。なんと、フラッシュしてしまいました。有名課題だけあって、使えそうなフットホールドはほとんどツルツル。前半のトラバールセクションでサッサとキャンパして前に進んだのが良かったようです。今回のツアーはこの課題を目標に着たので、登れて何よりでした。
気分が楽になった分、昨日までの身体の重さが嘘のように無くなってました。

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Dragonflyのボルダーには3つのクラシック課題があります。そのひとつ、Dry Dock V7にも触る。写真が一手目、ここから50cmくらい上のガバを右手で取りに行く課題。最初のトライでもっとも距離が出て、ガバに手がかかりかけていました。以降は距離が出ず。

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そうひとつの課題、Full Service V10にもトライ。この課題には是非トライしたいと思ってました。ボディーテンション系の課題で、嫌いではないのですが力不足は否めず。いつかは登りたい課題ですね。

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Sさんは、Kim with a Bathtub in Her Head V9にトライ。バランスの悪そうなカチ系課題でした。

程なく、帰り道にあるCentral Dragon's Denへ移動。

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Ostracizer V2を登るMさん。

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Hobbit in a Blenedr V5を登るSさん。

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Tri Hard V4を登るGさん。

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Osterizer V3を登るたまりっひさん。

このエリアでは、Hobbit in a Blender V5に取りつくものの、リップをつかむムーブの真下に岩が突き出ていて思い切れずに敗退。隣にあるOstracizer V2に取りつくものの、リップを越えてから怖くなってクライムダウンしてしまいました。Ostracizerは2度目のトライでなんとかレッドポイント。Tri HardはHobbit in a Blender同様、思い切りが必要な課題。怖くて、一度しか飛び出せず。肩にガチガチに力が入ってしまっていたので、登れる筈無いですよね。Osterizer V3には3回トライで時間切れ。3度目のトライで感じは掴めたのですが、確実なフリのムーブが信用できず、縦長のポケットを正体で取りに行ってしまい敗退。

この日も登りました~
前日からいがらっぽかった喉が、風邪かな!?と思わせた日でもありました。

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この日の晩御飯は、ステーキ。実は前日もステーキだったんですが、有名店ってことで行ってきました。写真は2ポンド(約900g)のテキサスTボーンステーキ。もちろん、二人で分けて食べました。味はNYの有名店には及ばないものの、全米高級ステーキチェーンのルスクリスと比べても遜色ないくらいの味でした。ドライエイジステーキにあるような味の深みはないのですが、ちょっとした違いなので、近所にこの店があったら毎月一回は食べに行くでしょう。このサイズで34ドル。価格にもビックリです。


<Flash>
Automatic Choke V1 ★
The Guillotine V2 ★★
Warm up Roof V4 ★★★
Dragonfly V5 ★★★★

<Red Point>
Pstracozer V2 ★★★

<Incomplete>
Osterizer V3 ★★
Tri Hard V4 ★★
Hobbit in a Blender V5 ★★★
Dry Dock V7 ★★★
Full Service V10 ★★★★




クライミング | 2009/01/28(水) 16:13 | Trackback:(0) | Comments:(0)
Hueco Day2
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1月18日、いよいよ登り始め。この日は、Rock Ranchの有料ツアーでWest Mountainに行きました。

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そこらじゅう岩だらけでしたが、登られていないルートには脆い岩があるものの、まだまだルート開拓の可能性を秘めたエリアなのでしょう。

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アプローチはなかなかシンドイ。今思うと、この日のアプローチが一番ハードでした。

Between the Sheetsと言うエリアに到着。
僕はアプローチのしんどさに暫く休憩。皆はすぐさま岩に取り付いていました。
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今回のフエコツアー前は、腕の痺れを取るのと、身体がだるかったので1週間登っていませんでした。モチも上がらなかったせいか、The Comforter V0+とUnder the Covers V2が登れず。3本目に手をつけたThree Sheets to the Wind V2をようやくフラッシュ。腕の痺れはまったく感じなかったものの、身体が動かない。。
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その後、写真のBetween The Sheets V4をレッドポイント。核心ムーブを皆のムーブに変えたらあっという間に問題解決してしまいました。
この傾斜は得意なはずなのですが、苦戦を強いられました。
このエリアでは、Between the Cheeks V7とThe Umbra of Discontent V4にも触る。Between the Cheeks には明らかに能力不足を感じさせられました。指(ピンチ)をもっと強くしないと登れる気がしませんでしたね。

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2時を過ぎた頃でしょうか、同エリアの別の岩に移動。Bodysnatcher V4にトライ。これも得意系の筈なのですが、レッドポイントするのに7回もかかってしまった。

6時の公園がしまってしまうギリギリの時間でしたが、Star Powerエリアへ移動。
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エリアの名前になっている4つ★課題Star Power V5に触る。が、核心の手前で力尽きる。時間が無かったので、2トライで終了。

この日はかぶった壁ばっかでした。


<Flash>
Three Sheets to the Wind V2 ★★

<Red Point>
Between the Sheets V4 ★★★
Bodysnacher V4 ★★★

<Incomplete>
The Comforter V0+ ★
Under the Covers V2 ★
The Umbra of Discontent V4 ★
Star Power V5 ★★★★
Between the Cheeks V7 ★★★



クライミング | 2009/01/28(水) 15:18 | Trackback:(0) | Comments:(0)
Hueco Day1
1月17日から24日まで、テキサスのエルパソほど近くにあるフエコタンクスに来ています。
初日は移動日。といっても、5時30分のフライトで10時には現地入り。友達と合流して、アメリカボルダリングの聖地フエコタンクスに向った。

この日は予約を入れていなかったので、一縷のキャンセルに掛けて現場に向う。予定では、事前にオリエンテーションのビデオを見てしますつもりだったんですが、週末と言うこともありスケジュールが過密らしくビデオは見れず。
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岩を目前にして、触ることも出来ず。。

明日からの有料ツアーを予約しているRock Ranchに向かい、予約の確認。その後、メキシコに向いました。
メキシコ訪問は初めて、ぶらついてみると国境の町なのに街灯が少なく薄暗い感じ。まだ、商店が開いていたので明るさは保たれていたものの独特の雰囲気。
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露店のタコスにも挑戦。匂いが大阪西成で食べた内臓の炒め物にそっくりだったので、味の予想はついていましたが、そのものの味でした。
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価格は約50円。安いは安いのですが、国境際と言うこともあり思っていたよりも高めだったかな。
今回、機会があればメキシコに来ることがありそうです。


クライミング | 2009/01/18(日) 10:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
1月10日
30分ほどバイク。

今日は雪の予報が出ていたので、雪の降る前の早朝に出かける。
気温は-7度、風は-10度でした。

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今日は10~15cm降るようです。

自転車屋さんのアドバイスより、医療用のゴム手袋をグローブの下につけておくと寒さが凌げるとのことだったので試す。も、ほとんど効果なく、最後は寒さに負けて終了。親指がちぎれそうでした。

今回は車道に出て走り、ギアと坂の傾斜の感覚を確認。乗るのには大分慣れてきましたが、たかが30分で首と親指の付け根が痛かったです。首はビレーの時もそうだけど、しょうがないとして、親指の付け根はポジションが悪いか、バイクが身体にあっていないかのどちらかのような気がする。色々指の位置だとか座る位置などを調整しながら痛みの具合を観察していきたい。

と言っても、一番の敵は寒さ。寒ささえ凌げれば、もうちょっと長く乗れそうです。


ロードバイク | 2009/01/10(土) 15:19 | Trackback:(0) | Comments:(2)
初乗り
1月4日、30分ほど。

早朝と言うこともあり、気温は-6度。寒かったので30分が限界でした。特に指先が酷かった。

初乗りと言うことでスニーカーで乗ってみましたが、乗るだけならバイク用の靴で問題なさそう。だけど、とっさの判断が出来るまではスニーカーが良さそう。
乗ってみての感想は、「恐ろしくスピードの出る自転車である」ってこと。もちろん、ゆっくり走りましたが、今まで乗ってきた自転車の踏み込みに対して、自転車の反応が明らかに違います。乗り方次第では、大怪我をしてします道具なのが自覚できました。
一番軽いギアも試してみましたが、想像以上に重い。走っているときに、ロードバイクが坂道をヒーコラ言って、走っている私とデットヒートしていたのが、ようやく理解できました。長い坂道は当分避けないといけなさそうです。

今回の初乗りは、アパートの隣の公園遊歩道でしたのですが、公園まで行く道はバイクを押して歩いていました。帰り道、バイクを押していると他のバイカーから「大丈夫か??」って声掛けられちゃいました。そりゃ、ロードバイクを押していたら異常だって思うよね。

今後も、雪が道に無い週末はバイク練していこうと思います。



ロードバイク | 2009/01/09(金) 11:26 | Trackback:(0) | Comments:(4)
初登り
1月3、4日。延べ4時間程、セントラルパークで登ってきました。

目標課題は、Private Angel V7。しかし、身体が思うように動かない昨今の状況を考えて、様子見程度となりました。
3日は1時間ほど、Cat Rockで登る。
セントラルパークの主Yukiさんにムーブを教わりながらおさわり程度。Private Angelは出だしの右足上げは出来たものの、その後の体重移動がうまく出来ず、スタートから行っても出せず敗退。

4日は3時間ほど、Rat→Catで登る。
Ratでは、MとPolish Traverse V5をトライ。ジムではもの凄く強くなってるMでしたが、核心越えは成らず。私もリピート出来ずでした。他にV5とV6の課題を触りましたが、明らかに身体が重くいいとこなし。
Catでは、Private Angelに触るものの、右足も上がらず敗退。

いいとこなしの2日間でした。
まずは身体のキレを戻さないとね。


クライミング | 2009/01/09(金) 11:11 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008年12月のClimarathon
12月は6日のインドアと4日のアウトドアに行きました。

両腕前腕の外側が痛くて、登りに行っても痛みでほとんど登れない1ヶ月でした。特にカチを握ると前腕が痺れてしまって意外と深刻でした。フエコも翌月に控えていたので、最後の10日間は痛みが無くなった29日のみ登りました。クリスマス前からの暴飲暴食が祟り、体は重かったものの前腕の痛みはまったく無くホッとしています。
痛みは他にも、左上腕ニ頭筋にもあって、こちらは2007年にも痛めたところ。上腕ニ頭筋の痛みも深刻化すると登りに支障が出てしまいますが、フエコ終了まではだましだまし登り続けるしかないかな。

9月の好調は何処へ行ってしまったのか、、10月からの調子下降に底を打ってもらいたいものです。




まとめ | 2009/01/09(金) 10:50 | Trackback:(0) | Comments:(0)


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