プロフィール

ポンするめ

Author:ポンするめ
2004年1月に何となく始めたクライミング、クライミングのための減量にと始めたランニング。いつの間にか趣味といえるものになっていました。

夢は大きく、
クライミング V10登攀!
ランニング  サブ3達成!
30代のうちに達成しておきたいですね。

2007年中の膝の故障で、リハビリ中。
2010年もランニングはお休み。
2009年よりロードバイクを開始。2010年は1日に240km乗れるようになるのが目標。

カテゴリー
最近の記事
月別アーカイブ
リンク
ブログ内検索
ブロとも申請フォーム
RSSフィード
FC2カウンター
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | --/--/--(--) --:-- | |
Haycock Mountain
8月24日、PAの非公開エリアHaycock Mountainに行ってきました。
メンバーは、日本からたまりっひさん、Sさん、私の3名。
先日、N君と行って岩を探せずスゴスゴと帰ってきたエリアである。

駐車場からのトレッキングルートを上がるとTeddy Bear Areaに着く。
まずは、目に付いたV0の課題でアップ。

HM082408-2
Jeff's Route V3に取り付くSさん。私は触らず。なかなか手ごわそうでした。
同じ岩のLimp Dick V3に取り付く。ち×ち×のような岩に飛びつきスタートする課題。スタートにぶら下がるまでが核心でした。その後のムーブは簡単なので、サッサと諦める。

HM082408
有名課題Teddy Bear Picnic V2は登っておきました。

HM082408-3
Teddy Bear Areaの最深部にあるフェイスも何とか発見して取り付く。

HM082408-4
The Flaming Moe V4。カチラーSさんは、オンサイト。フットワークをミスして、4-5回目で登る。この位の課題は一撃できないとな~

HM082408-5
Direct Moe V5。スタートから2手目で敗退。Sさんの指皮の剥け方をみて、完全に戦意喪失でした。痛いのは嫌です。

そんなこんなで、フェイスを後にしたのは2時過ぎ。この日のお目当て課題Little Fluffy Clouds V5目指して出発。最初にアップした岩まで戻れば、トレッキングルート沿いを歩いていけばよいのですが、ちっともアップした岩が見つからない。10分も歩けば、確実に登り始めた場所に着くはずなのに、歩けど歩けど同じような景色が続く。道に完全に迷ったことに気がついたのが2時30分。20分もあれば駐車場に戻れたはずの距離を、2時間かけて戻り、この日は終了。
3時の時点で陽を背に歩いていたってことは、北東へ歩いていたってこと。しかし、我々3名の感覚では、南西に向けて歩いている筈と思い込んでいました。太陽は嘘をつきません。この時は、太陽も疑うほど冷静ではありませんでした。無事で済んだので良かったですが、いい教訓になりました。今度は、ガイド役の人が居ない限り登らないことにします。

岩はソフトタッチな花崗岩。スラブ・フェイス中心のエリアなようです。岩が重なり合った場所にはルーフがあり、高何度の課題が存在。スラブ・フェイス中心の岩なので、ルーフもガバが少なくカチ中心な様子。日本の花崗岩ボルダーに結構似ている感じですね。
ガンクスとは趣が違うので、冬になって見通しが良くなってからかな~

<Flash>
Fun Boulder Slab V0
Open Book V0
Teddy Bear Picnic V2 ★★

<Red Point>
The Flaming Moe V4 ★★

<Incomplete>
Bump and Drag V0  SDSしてなかったため。
Limp Dick V3
Direct Moe V5 ★★
name unkonwn V?



スポンサーサイト
クライミング | 2008/08/26(火) 16:26 | Trackback:(0) | Comments:(0)
Polish Traverse 5日目
8月23日、3時間程トライ。
ラスベガスからGさん、日本からたまりっひさん、Mさんと一緒に登る。

で、Polish Traverse V5。やっと登れました。
この日は岩が滑っており、トライしてきた5日間で一番厳しいコンディションでした。
いつも悩まされる右手のカチスローパーが、いつに無く持てていたので、今日かな~と思ってました。

クライミングを始めて以来、もっとも打ち込んでいる課題だと思います。なので、喜びもひとしおでした。

夏の課題、1個クリアです。あとは、GunksのBlack Boulder V5のみ。何れも辛いV5で、パワー、持久力、カチ力、スローパー、ヒールなどを要求される課題なので、これらが登れてからジワジワと登る課題の難度を上げていこうと思います。

明日は、Haycock Mountainでボルダリング。Little Fluffy Clouds V5を目標に、V2~V4を出来るだけたくさん登りたいです。

<Red Point>
Polish Traverse V5


クライミング | 2008/08/24(日) 00:34 | Trackback:(0) | Comments:(0)
Nine Corner LakeとPinnacle Pull-Off
8月17日、McKenzie Pondに続き、Adirondack州立公園の南方にあるNine Corner Lakeに登りに行きました。

州立公園の北にあるキャンプサイトからNine Corner Lakeまで、移動すること4時間。如何に公園が大きいか、分かってもらえますよね。

多少迷いながら、駐車場につけたのは良かったんですが、駐車場からのアプローチが長い!30分以上歩いてようやく岩場に着くも、ものすごい湿度で岩がヌメヌメ。アプローチも終始ぬかるんでいたので、湿度が抜け辛いエリアなのでしょう。

NCL081708
居合わせたローカルクライマーが、写真の岩(Lookout Boulder)にあるAndrugen V2でアップすると言っていたので、登ってみる。足の位置が決まらず敗退。リップも乾いてはいないようだったのでサッサと諦めました。写真の角の課題はCan You See My Eyeball V3です。写真以上に高く見えたので触らず。

NCL081708-2
続いて、Fortress BoulderのMeat and Potatoes V2。ランディングが良いので登る。写真のレッジを手前から奥にトラバースし、トップアウトする課題。

のんびり岩を物色している時間が無かったので、Main Areaを後にし、Meadows、Cliff Areaへ移動。Meadowsは岩が点在するため、流し見をしてCliff Areaへ。

NCL081708-3
エリアに到着するとMain Areaで会った若者たちが登ってる。彼らがトライしていたChillen V4に混ざらせてもらうことにした。彼らが試していたムーブは難しそうだったので、思い通りに探りを入れてみた。2回ムーブを作るのに取り付き、3回目のトライでRP。下部核心かと思ったら、マントル核心でした。。

NCL081708-4
続いて、一手ものの課題Nippin Out V4も触ってみる。スタートに着いたけど、一手目がものすごく遠い!それに、右手のピンチが物凄いシャープ!チーズグラインダーだって、彼らが言っていたけど当たってる。一発で指皮をごっそり持っていかれたのはこれが初めてかもしれません。ってことで、諦めました。

NCL081708-5
ここにはマットがいっぱいあるので、Psychosomatic V6にも触ってみた。が、写真の通り、発射出来ず。見た目以上に難しい課題でした。

帰りに4時間以上かかるので、この日は1時間30分程で終了。
岩質は、McKenzie Pondと同じかな!?でも、湿気がすごいので、至るところコケだらけ。ランディングは良いが、微妙に斜めになっていたりするので、落ち方によると危険そうな場所もあった。
エリアもそこそこ広いし、なかなか楽しめます。


この日は帰り道にあるPinnacle Pull-Offにも寄ってみた。
Nine Corner Lakeから4マイル程なので、いく場合はセットで行くと良いだろう。しかし、入り口を探すのに一苦労。何度も道を言ったり着たりして、ようやく入り口を見つけました。

PPO081708
ここは、木洩れ日が結構あるので、程よく明るいし、Nine Corner Lakeと違って湿気てる感じがちっともしなかった。でも、登ってる人が少ないのでしょう。岩が見つけ辛いし、クリーンアップされていない岩もあった。エリアは狭いので、道を見失うことは無いでしょう。写真はArea 1のメインボルダー。

PPO081708-2
同エリアのAss Dragger V7。岩はシャープで、ヤスリのようでした。もの凄い指がよくとまりそうです。

PPO081708-3
最後に、Rt.10北に向かって右手にある目印。この岩の反対車線の路側帯に車を止めます。

秋以降雪が降る前までで、2日間この2つのエリアを回るのであれば行っても良いエリアかな。Gunksとは違う繊細なムーブが要求される課題もあるなので、移動時間以上のメリットがあるかも。


<On-site>
Meat and Potatoes V2

<Red Point>
Chillen V4 (3撃)

<Incomplete>
Andrugen V2
Nippin Out V4
Psychosomatic V6


クライミング | 2008/08/20(水) 15:05 | Trackback:(0) | Comments:(0)
McKenzie Pond
8月16日、アディロンダックNY州立公園内にあるMcKenzie PondにKさんと行ってきました。
自宅から約5時間30分のドライブで、あと1時間北に走ったらカナダとの国境に差し掛かる場所にあります。

アディロンダックについては、日本語で書かれている情報が無いので、後日改めて記事アップします。見所たくさんの場所ですよ。

さて、McKenzie Pond。
現場まで多少うろうろと車で走りましたが、道路からかすかに岩が見えているおかげで比較的楽にエントランスが見つけられます。

MP081608
まずは、First Set/Makaia BoulderのMakaia's Problem V1でアップ。
隣のThe Front BoulderにV0の課題があったんですが、クライムダウンもこのV0なので、登らず。もちろん、ハイボールなのでね。

MP081608-2
手ごろなグレードのアップ課題がコケだらけなので(3つ★なのに。。)、MakaiaのRebar V3に取り付く。トポもエリアの代表課題ベスト10に挙げている課題だけあって、岩の隅から真ん中にかけてトラバースし、トップアウトする課題。ムズイです。この週末で一番打ち込んだ課題でしたが、落とせませんでした。

MP081608-3
時間も無いので、Pathogen BoulderのGlobal Chop Suey V2を登る。

MP081608-4
続いて、IF BoulderのBrock Lee Soares V2も登る。

MP081608-5
そして、今回一番手をつけてみたかった課題。IF BoulderのIan's Favorite Problem V5(通称 IF)に取り付く。スタートのスタンスはいいんですが、その後のスタンスは極小。すっかりパワー系と化している私には厳しい課題でした。マットが1枚と言うこともあり、カチから(写真の状態)リップへのダイノはしないでおきました。

MP081608-6
諦めよく、Second Setへ。ここの岩は何処も高い!マット1枚では登る気がしないので、奥へ行こうとすると、First Setで会ったお兄ちゃん達が。Great Roof of China V4のムーブを作っている。マットが2枚になったので、ちょっと触ってみる。2回目のトライで写真にあるルーフの角からマントルを返すところまで行きましたが、手か足が滑ったら足から落ちれない課題なので辞めました。上部もすんごく悪い訳ではないので、スポッターとマットがあれば登れそう。

MP081608-7
お兄ちゃん達の一人、MattがThird SetにあるThe Actual Edge of Gumby V4を勧めるので、行ってみた。ものすごいでかい岩なので、登る気が失せる。6人くらいで行かないと危ないでしょう。

このエリアの特徴は、岩がでかいってこと。だけど、ランディングは良いですね。トポには、風通しが良いので雨が降ってもすぐ乾くと書いてありましたが、そう思います。
岩は花崗岩。シャープな感じも無いので、2日間くらいだったら、指皮が無くなって登れないことはなさそう。
今回は、3時間の時間限定だったので、駆け足になってしまいましたが、キャンプ込みのクライミングと考えれば「あり」なエリアかな~


<Flash>
Makaia's Problem V1 ★★

<Red Point>
Global Chop Suey V2 ★★★ (2撃)
Brock Lee Soares V2 ★★★(2撃)

<Incomplete>
Rebar V3 ★★★
Great Roof of China V4 ★★
Ian's Favorite Problem(IF) V5 ★★★★

クライミング | 2008/08/18(月) 15:10 | Trackback:(0) | Comments:(0)
NYCマラソン 2008
今年のNYCマラソンは、去年に引き続きキャンセルしました。
来年の出場権が優先的に確保されるので、来年は出たいなと思ってます。

今の膝の状態だと復帰は難しいので、膝の状態を見ながら11月以降にランニングが再開できたらいいなと思っとります。

と言うことで、夏と秋はクライミング1本で行きます。
クライミングが何処まで伸びていくのか楽しみです。



NYCマラソン | 2008/08/11(月) 14:18 | Trackback:(0) | Comments:(0)
Polish Traverse 4日目
8月9日、3時間程。
この一週間は結構登れていたので、落とすせると思ったのですが今回も失敗。

今回はMovieとってもらいました。
動きを見る限り非常にスムーズなのですが、動画でも滑っている右手のスローパーカチがどうしても保持しきれません。このムーブだけやると問題なく出来るのですが、つなげるとどうしても出来ない。。
保持力と持久力がまだ足りないということですね。また出直します。

CP080908
この日は、先週Lincoln Woodsで会ったAちゃんにも会いました。
大人は保持するのが厳しいカチカチ課題に取りついてたんですけど、昨日は登れた課題が、なかなか指が止まらない、、と、遂に悔し泣きしてしまいました。
すごいガッツですね。
見習いたいです。

クライミング | 2008/08/10(日) 07:48 | Trackback:(0) | Comments:(2)
V5の壁
8月6日、NJRGへ。
復帰から約2ヶ月が経過しました。無理せずなら登れることがだんだん分かってきたこともあり、力の入れ具合をあげてみることにしました。

これまで登れているジムのV5は1本。それも、何度も何度も繰り返しやってようやく落とせたものでした。これは、保持力課題で、立ちこんだりしなくて良い課題だったので、膝への心配が無かったので取り付きました。

で、この日は宿題にしていたV5をRP、M君新課題もRP、垂壁新課題はFlashとV5を3本も登れました。復帰後で一番力を込めて登れました。Polish TraverseとBlack Boulderに向け、いい弾みが出来ました。

クライミング | 2008/08/07(木) 12:21 | Trackback:(0) | Comments:(0)
Lincoln Woods
8月2日、ロードアイランド州のLincoln Woodsにボルダリングをしに行きました。
リンカーンウッズは始めていくエリアで、NY滞在中のN君に誘われてくっついていきました。N君を誘ったのがマンハッタンプラザのクライマーさん方で、中には噂を聞いたことのある日本人小学生クライマーのAちゃんも居ました。

待ち合わせ時間より早く来てしまったので、N君とエリアを散策。クラシック課題のあるTry Again Boulderへ行くことにしました。
Lincoln Woods 080208-2
リンカーンウッズは岩がシャープだと聞いていたのですが、アップで登ったunnamed V0は、普通の花崗岩の感触。次のBlow up V2も感触はシャープでない。けど、左足の乗り込み課題でうまく乗り込めず敗退。
集合時間までに時間が限られていたので、有名課題Try Again V5に挑戦。
Lincoln Woods 080208-3
真ん中のカチから左上のガバカチへダイノする課題です。N君はさっさと登ってしまう。取り付くものの、外でダイノするのはホントに久しぶり。ただでさえビビリなのに、完全に腰が引けてました。ランディングもいいのですが、なぜか思い切れず敗退。でも、一回ごとに飛距離も伸びていたので、自信を持って飛べば出来そうな気がしました。ここで、指皮がどんどんなくなっていくことに気づく。
Lincoln Woods 080208-4
続いて、Pets's Problem V5にも取り付く。下部のトラバースは程なく出来ましたが、核心ムーブがどうしても出来ない。右手でギャストンして左手の左にあるカチにヒールを載せて左をクロスして遠いカチを取ります。ムーブは分かるのですが、ヒールが高い位置にあって怖かったのと、腰が重くてムーブをこなせず。朝一だったし、登りやすいクラシック課題をたくさん登りたかったので、早々に退散。

で、Wave Boulderへ移動。
Lincoln Woods 080208-5
左隅からリップを伝って右にトラバースする課題The Wave V2に取り付きました。課題は満遍なく難度のムーブが続くし、それに長い!登った頃にはパンプしちゃいました。簡単そうだったので、写真中央にある縦クラックから右上に直上するSit to Wave Crack V3にも触る。The Waveより簡単でしたね。
この時点で既に2時間経過。ようやく、マンハッタンプラザの皆さんと合流できました。

合流後、Mack's Traverse Wallへ。
ここでは、有名課題Mack's Traverse V2をやる。スタンスが小さかったので、力でねじ伏せてしまいました。

Lincoln Woods 080208
丁度お昼時だったので、スナックを食べているとお隣のWarmup Cave Wallがとってもにぎやか。
皆、V4の課題をセッションしている様子。人が多すぎて触る気がしなかったので、同じ岩のちょっとはなれた課題Cave Overhang V4に取り付くき、3撃。よーくオブザベしておけばフラッシュ出来たっぽかったですが、まV4なので、こだわらず。

同じエリアにあるIron Cross WallのIron Cross V4に取り付く。岩はトゲトゲで痛いし、ムーブは遠いしパワーもいるし、結局全ムーブ作れず完全敗退。力及ばずって感じです。

促されるままPond Caveへ。
Lincoln Woods 080208-6
ここにはクラシック課題のLeap Frog V7があり、dabtronics.comの面々が飛びまくっていました。メンバーの一人にポール・ロビンソンと3週間のツアーにしに行く強いクライマーもいたようです。
ここでは、女性陣が取り付いていたThe Pond Cave Traverse V4に触ってみる。で、フラッシュしました。体感がV2だったので、間違っているかもしれません。でも、トポには限定などが書かれていないので、よしとしておきます。
V4を登りきる頃から、雨がポツポツしだして次第に大粒になってきました。上の写真では既に染み出ししてきてしまってますね。
何もしないのもなんなので、N君が取り付いていたWho needs Hueco V8に触ってみました。ルーフからリップ上にあるガバを掴むムーブが出来ず敗退。でも、可能性を感じましたね。

雨が止む気配が無かったので、切り上げることにしました。本当はキャンプの予定でしたが、雨の中キャンプをするのも嫌なので、翌日は雨が早めにあがっているペンシルバニア州のエリアに行くことを決めました。

登ってみると指皮はボロボロ、左手中指はあと一枚向けていたら血が出ているところでした。
Lincoln Woods 080208-7
最後に、太り具合が分かる写真をお送りします。手首の余し皮がやばいです。さっさと痩せないといけませんね。


<On-site>
Unnamed V0
The Wave V2 ★★★
Mack's Traverse V2 ★★★
Sit to Wave Crack V3 ★★★

<Flash>
The Pond Cave Traverse V4 ★★

<Red Point>
Cave Overhang V4 ★★

<Incomplete>
Blow up V2
Iron Cross V4 ★★
Try Again V5 ★★★
Pete's Problem V5 ★★★
Who needs Hueco V8 ★★★


クライミング | 2008/08/05(火) 13:56 | Trackback:(0) | Comments:(0)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。